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基本的流儀2

何かの参考にはならない

新作メンズスタイル

新しく作ったヘアスタイルです。よかったら見てください。

 

 

beauty.hotpepper.jp

新しいブログのお知らせ

新しいブログを作りました。理由は、

 

・内容、文章を統一したい

・お仕事に絡めたい

 

新しいのはけっこう美容とかプライベートな記事が増える予定です。

 

blog.livedoor.jp

 

がんばれサンタ

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今日カラオケに遊びに行ったらこんなサンタがいた。

 

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うーむ

がんばれとしか…言いようがないですね。

喋りたいにご用心

人は誰でも喋りたい。人の話より自分の話。これがまたいろんな場面でよく見かける。

 

特に上下関係があったり、仕事の場面などではそれが顕著だ。

上司が部下に得意顔で解説をしている場面なんかを想像してみてほしい。上司の気分は良さそうで部下は苦笑気味。でも上司は自分がいいことをしていると思っている。悲惨である。

 

さも自分の話がおもしろいだろと言わんばかりに得意げに女性に語っているメンズもよく見かける。僕は客観的に聞いているからなのか、たいていあまり面白くない。

 

逆に聞いてて面白い話というものは、自分が語ってるというニュアンスではなく、話して聞かせている場合か、うまいことリアクションを引き出すような話し方である。

 

簡単な解決法は必要以上に喋らないこと。どこまでが必要でどこからが不必要なのかを見定めるのはセンスだと思う。これは自分で磨くしかない。

「ヤバい」がやばい

今時の若者は「すごい」という意味で「ヤバい」というらしい。

まあ、友達同士で喋ってる分にはヤバくてもなんでもいいのだが、接客業としてその表現は如何なものかと思うときがある。

まず第一に紛らわしい。「それヤバいですね!!」とか言われちゃうと、僕なんかは小心者なのでドキッとしてしまう。

あとはすごいとか素晴らしいとかいい感じとか素敵とかいう表現は、どれも微妙にニュアンスが違う。その微妙なニュアンスの違いが日本語の面白さだと思うのだが、それを全て「ヤバい」にしてしまっては・・・それはそれで(本当の意味で)ヤバい気がするんだがどうだろうか。