基本的流儀2

何かの参考にはならない

その時その時で素直に楽しむ

小学生の時はミニ四駆が楽しかったし、中学生の時は部活動が楽しかった。

高校生の時はギターが楽しかったし、専門の時は遊び歩くのが楽しかった。

 

大人になってから同じように楽しもうと思ってもなかなか難しいし、同じようには楽しめない。それならその時その時で楽しいことを楽しんでおかないと損する様な気さえします。

 

変にこだわりをもつより、流れに身を委ねてみるのも一つの楽しみだと思えば、こうしておけばよかったなと思うこともたくさんあります。

 

後から後悔しない生き方を。