基本的流儀2

何かの参考にはならない

お辞儀

正しいお辞儀ができる人ってどれくらいいるのだろう。

 

お辞儀に限らず、正しい姿勢で立てる人や、正しい歩き方をしている人、正しい生活を送っている人なんてほとんどいないのではないかと思う。

 

特別なことでなくても、正しく、正確に行うことができるなら、それは一つの価値だということになるのでしょうね。