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基本的流儀2

何かの参考にはならない

ラング・ラングラーに学ぶ自信のつけ方

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このどう考えても怪しい奴がラング・ラングラー

 

陸上なのにゴーグル着用だし、手足は吸盤になってるし、

四足歩行で追いかけてくるという超怪しい敵キャラ。

 

 

 
こいつのスタンド能力は「無重力空間を作り出す」というものだ。
 
使い勝手がいいんだか悪いんだか・・・
確かに主人公たちを追いつめてはいるものの、自らの能力で自滅しかけて逃げようとしたところをボコボコにされるという最後をとげます。
 
まあ今日の本題はここではない。
 
 

謎の自信

このラング・ラングラーは謎の自信を持っています。

ホワイトスネイクこと「プッチ神父」にこの「能力」を与えてもらったのですが。

その気になれば倒せるそうです

 

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このオレがなああああああ

 

まあ、刑務所に収監されてる犯罪者ですから素直なわけはないんでしょうが、このラングラーさんはけっこう自信たっぷり。

 

 

 

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どんなヤツだろうと負ける気がしない

 

 

確かに主人公と準主人公を追いつめてますからね。

第六部ではかなりいい線いってはいたと思います。

 

 

彼の自信はどこからくるのか

 

やはり他の人にはない特殊な能力を身につける事で生まれた自信だと思います。

スタンド能力を身につける事はできませんが、みんな何かの能力はあるはず。

 

このネバダ「どうでもいいキャラクターを持ち上げて楽しむ能力」

に関してはかなり自信を持っています。

くだらなければくだらないだけ盛り上がる。

 

それが「最小の流儀2」