基本的流儀2

何かの参考にはならない

早起き日記

6日目

5日目は完全に寝坊した。ので六日目の今日は頑張って5時半に起きたが書いてるのはこの時間になっている。むむむ。 早起きできるかできないかの分かれ道が何個かあることに気づいた。 まず、お腹がいっぱいだと早起きできない。夜ご飯が遅いと、と言い換えて…

4日目

やはり起きる時間がどうしても5時40分くらいになってしまう。まあ、今日は休日だし少しくらい甘く見てもいいかな。(適当)今日は髪を切りにいくぞ。

三日目

ついに寝坊する。起きたら5時40分だった。(まあ、一般的な感覚でいえば十分すぎるほどに早いのだけれど) 天気が曇り空なのも多少はあるのだろうがそれは言い訳なんだろう。 最近は朝起きると喉がカラカラに乾いている。一般的に1日2リットルは水を飲んだ…

二日目

眠気こそ初日よりもないものの、やはり起きるまでが大変である。特に二日目は若干の曇り空だったため、眩しさが少し足りないといった感じがする。 空腹感は強めにある、やはりご飯は満腹に食べないほうがいろいろ有利なのだろう。 というわけで朝ご飯は軽め…

1日目

なんとか起きれたが眠い。気温は高いので布団の未練を断ち切るのは難しくなかったが、割とすることに困っている。「早起きしてでもやりたいこと」が無いとなかなか厳しいな。見つけなければ。今のところ気分がポジティブかどうかはよくわからない。

早起きの季節がやってきた

最近は五時台でも十分明るい。冬は辛いが夏ならまだやりやすい早起き。「早起きをすると幸せになれる」みたいな自己啓発本があったような気がする。気分が明るくなるとか、ポジティブ思考になるとか。しかしまあ、そんなに世の中は甘くない。ボーナスの時期…